岩国再生エネルギー ■
太陽光発電 ペレットストーブ ペレット燃料 猫砂ペレット 特産品コーナー 会社案内
太陽光発電

太陽光発電 新規設置

あなたの土地、無駄にしてませんか?
遊休地の土地が、低価格・高性能の太陽光発電所に生まれ変わります。

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たくさんのお客様に喜んで頂いております。※施工実績は一例です。

施工例

太陽光発電 メンテナンス

長く安心してご利用いただくために、定期的なメンテナンスを行います。
他社様で太陽光を設置された方でもお気軽にご相談下さい。

ペレットストーブ

ペレットストーブ 新規設置

「家族」に「家計」に「環境」に優しいペレットストーブ。
炎が見えるオシャレなデザインからインテリアとしても人気があります。

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ペレットストーブの家、増えてます!

地産地消

木質ペレットは地産地消エネルギー

ひとつの地域で、1,000トンの木質ペレット(ストーブ1,000台分)を生産・販売すると、
5,000万円分の石油代金がその地域から流れず、雇用も増え、地域が豊かになります。

再生可能

木質ペレットは再生可能エネルギー

木質ペレットには、捨てられるはずだった間伐材や木材加工で発生する
製材クズなどを原料としているので、自然環境に優しいエネルギー燃料です。

CO2削減

化石燃料から木質ペレットの代替でCO2を削減します。

燃焼して排出するCO2は木が成長時に吸収するCO2で、大気中のCO2を増やしません。
暖房機をペレットストーブに替えると、ひと冬で約1tのCO2を削減します。

燃費が嬉しい

灯油と木質ペレットの暖房能力を比べると。

ペレットストーブが発揮する輻射熱や遠赤外線の効果により、実際の代替比較では、
灯油1ℓで暖めていた部屋はペレット1.5kgで同じ暖かさを実現しています。

ペレット燃料

安全・安心のペレット燃料です。

自社では安全・安心な全木ペレットとホワイトペレットを
取り扱っており、ペレット燃料が手軽に手に入ります。

4分の1を補助

今がお得!“補助金”が利用できます。

岩国市ではペレットストーブ購入費・設置費の合計金額の
4分の1(上限12万5千円)を補助します。

ペレットストーブのQ&A

Q広い家でも暖まる?狭い部屋でも置ける?

住宅性能にも大きく左右されますが、6畳〜15畳、15畳〜40畳など様々お部屋に対応できるラインナップを揃えております。吹抜けがあったり、開放型のリビングで一般的な暖房器具では寒く感じるところでも、暖かく過ごすことができます。

Qどんな場所に置くの?

ペレットストーブはコンパクトで大きな暖房能力を発揮します。リビング・和室や玄関、事業所やお店と、どんな所でも活躍していますが、壁に直径15cmの穴を開けて、排気管を通しますので、壁ぎわ(平行でも角でも)に限ります。

Q工事は大変なの?

排気管を通すだけで、煙突や工事、床や壁面の補強や防火工事などは必要ありません。

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ペレット燃料

安全・安心のペレット燃料

ペレットストーブの燃料は、木材100%でできた「木質ペレット」。
灯油やガスなどの化石燃料とは異なり、
枯渇の心配のない環境に優しい再生可能エネルギーです。

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ネットショッピングからも簡単に購入できます!
ご自宅から簡単注文!ポイントも貯まる♪

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配達エリア
配達エリア
猫砂ペレット

猫トイレのお悩み解消

木質ペレットは、製材時のおが屑などを乾燥・圧縮して製造します。
接着剤など化学物質を含まない安全性の高さや、
水がかかるとおが屑状にくずれる性質から、猫砂としても大人気です!

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特産品コーナー

特産品たくさん「ぶちええ屋」

ぶちええ屋では通販で、岩柳地域という岩国市や柳井市などを中心とした
産直品の販売事業を行なっています。
今後ますます「ゆとりを嘱望する生活」スタイルに合わせた商品を取り揃え、
お客様のご要望にスタッフ一丸となって努力していく所存です。

ぶちええ屋
会社概要

地方の人口がどんどん減少し、地方から活力が失われております。
地方の活力を取り戻すためには、地方にあるものを活かしていかなければなりません。
数十年前までは、山では林業を営み、田んぼでは稲作を行い、
川の流れを利用して水車を動かしていました。
現在はどうでしょう。化石燃料など便利なエネルギーが安価に入手でき、
今まで利用していたものはすべて手放してしまいました。
これから地方が活力を取り戻し、持続可能な社会を持続させていくためには、
それぞれの地方にあるものを再び活かしていかなければなりません。

ただ、活かす方法としては、以前と同じ活かし方ではありません。
山では素材としての木材と、ストーブの燃料としての木質ペレットを生み出せます。
田んぼでは、食料としての米や野菜とともに、太陽光発電による電気も作れます。
川の流れからは、流れさえあれば水力発電として開発できる可能性があります。
これらの開発を行うことで、工事にかかわる雇用が生まれるとともに、
これまで、灯油代や電気料金として地域の外に出て行っていたお金が、
地域の中で循環するようになります。

昔利用したいたものを再び利用することで、地域で仕事をする若者が少しでも増えれば、
また活力ある田舎が戻ってくるはずです。
そんな世の中に一歩でも近づけていくために、私どものできることをさせていただきます。

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